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<title>からだの悩み 相談館 乾燥肌</title>
<link>http://healthy.dream1958.biz/</link>
<description>乾燥肌 骨盤矯正 じんましん 永久脱毛 バランスボール 矯正歯科 日焼け止め 口臭 薬　の情報館です。</description>
<lastBuildDate>Wed, 08 Apr 2009 09:40:24 +0900</lastBuildDate>
<language>ja</language>
<item>
<title>乾燥肌対策</title>
<description><![CDATA[ <p>そろそろ空気が乾いてくる季節ですね。<br />
空気が乾くとお肌も乾いてしまいます。<br />
乾くとシワが増えたり弾力がなくなってたるんだり、老化街道まっしぐら！<br />
最近は男性でもお肌のお手入れに気を使っているといいますから、この時期は乾燥肌の人達共通の話題といえるかもしれません。<br />
（でも、もしかしたらオイリー肌の人には丁度よい季節なのかもしれません）</p>
<p>肌＝皮膚の乾燥は顔、体の肌色の部分だけではなくて、唇も重要です。<br />
笑った瞬間にピキピキ・・・・と唇が割れて血がでてしまった経験がある人って多いと思います。<br />
そんな時に塗っていたリップクリーム、実はコレが曲者で、合成化学物質が色々入っていた為に皮膚表面の保護膜が負けてボロボロになり、そこから前よりも沢山の水分が蒸発&rarr;悪化を経験したりしました。</p>
<p>それと同じく、顔から体を覆う皮膚の乾燥も、刺激があるもので洗浄してしまったら悪化の原因になってしまうんです。<br />
安全と言われている純石けんが肌に合わない人もいます（石けんカスが肌に残留するのが原因かな？と思います）。<br />
シャンプーも洗い流す時に体にかかりますから、気をつけないといけません。<br />
各自が自分に合う洗剤で肌を清潔にし、水（特にお湯）から肌が出た瞬間から空気中に蒸発していくので急いで水分補給と肌の保護膜を作る事が乾燥対策の基本です。<br />
肌の保護膜に近い成分でできているといわれているのが馬油だと聞きます。<br />
これもなるべく添加物の入っていないナチュラルなものでお手入れすると良いです。<br />
肌が乾燥しなくなると、肌本来が持っている自然の力を存分に発揮してくれます。<br />
夜中が肌の再生時間だと聞いた事があるので、乾燥肌対策＆早め（夜１０時前）の睡眠、だいじですね！</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category154/entry440.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
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<item>
<title>男の乾燥肌対策</title>
<description><![CDATA[ <p>お肌を気にするのは一般的に女性の性のような感じですが、年齢が上がるにつれて男性の乾燥肌に悩む人の率が多くなっていくそうです。<br />
男性は女性と比べて皮脂が沢山分泌されるため、女性よりも肌荒れしやすいという話まであったりします。<br />
とにかく男性の方が肌のお手入れに関しては無頓着だったりしますので、手入れ法さえしっかりしていれば男性だってパリパリお肌からさよならできます。<br />
乾燥して、仕事中に「モモが痒い～、背中が痒い～」などとストレスになるのは勿体無いいですものね。</p>
<p>そういえば結婚するまでの私はあまり肌の乾燥が気にならない方でした<br />
でも結婚した相手が超乾燥肌。<br />
お風呂上りや冬場は一日中「痒い～」とわめいていました。<br />
生まれた子どもも超乾燥肌のアトピー体質。<br />
我が家では「男性」の方が（って言っても私以外女性がいない家庭ですが・・・っ）乾燥しまくっています。</p>
<p>でも、男性の肌って何もしてないで紫外線浴びたりしている割には、肌が綺麗な人が多い気がします。<br />
これって、何もしない事によって肌本来が持つ力を最大限発揮しているんじゃないかと思うのです。</p>
<p>女性は肌が必要としている以上のお手入れをして肌を甘やかしてしまい、肌が自分から綺麗になろう、皮脂を分泌しようという力を出さなくなってしまっているように思えてなりません。<br />
逆に男性の場合はお肌が自分から綺麗になろうと頑張っているので、年齢の割には肌が綺麗な人が多いのかな？と思います。<br />
もちろんタバコを吸う人はこの限りではありません。</p>
<p>という事で、お肌のお手入れをするお洒落な男性が増えてきてはいますが、本当に必要最低限のお手入れにとどめておいたほうが良さそうです。</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category154/entry439.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾燥肌による湿疹</title>
<description><![CDATA[ <p>結婚して子どもを産むまでは、乾燥肌ってただ単に肌がカサカサするだけでしょう～？なんて思っていました。<br />
でも乾燥ってお肌の一番の大敵なんですね。</p>
<p>湿疹は食べ物とかストレスとかで内側から出ることも多いですが、乾燥肌が原因での湿疹も秋～冬時期は多いそうです。<br />
なぜ乾燥すると湿疹ができるのかを簡単に説明します。<br />
皮膚の表面は、皮脂と汗などが適度に交じりあって出来た皮脂膜という膜があります。<br />
皮脂膜の役割は、皮膚に大切な水分が蒸発しないように水分保持するのを助け、しっとりとした肌を作り、それによって内部での細胞分裂を活発にする為の手助けとなります。</p>
<p>冬になると空気が乾燥するので、お肌も乾燥してしまいます。<br />
水仕事をした後とか、熱いお風呂に入って体が温まった後は特に、皮膚からスゴイスピードで水分が蒸発してしまいます。<br />
そして出来上がった乾燥肌、乾燥した皮膚の表面には保護してくれる膜が壊れて内側に刺激物質が入りやすくなります。</p>
<p>刺激物質となるものは色々あります。<br />
「痒い～」とぼりぼり掻く刺激。<br />
化繊などによる静電気。<br />
衣類に残る残留洗剤。<br />
ハウスダスト。<br />
その他身近なあらゆるものが刺激の原因になり、その刺激物が壊れた表面の膜の隙間からダイレクトに肌の内部に入り込みます。<br />
そしてそれが原因で湿疹が起きるのだそうです。<br />
（といっても私の今まで得た実体験とかじった知識程度ですので、一部間違えもあるかも・・・）</p>
<p>子どもが超乾燥肌でしたので、普通の皮膚トラブルのない人には神経質と思われる位色んな事に気をつけました。<br />
水分を保つ事を徹底したことにより、湿疹がでなくなった実体験もあるので、乾燥肌はとにかくお手入れしてあげないといけないものだと身にしみました。</p>
<p>&nbsp;</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category153/entry438.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾燥肌に効く入浴剤</title>
<description><![CDATA[ <p>冬に向かって乾燥肌がきになるこの季節、スキンケアをする上で一番効果的なのは入浴中、入浴直後だと思います。<br />
入浴中に気をつけることが出来るのは、ボディーソープやシャンプーなどの洗浄洗剤で皮脂を取りすぎたり刺激を与えたりしない事。<br />
それと、湯船につかる時に塩素を中和するビタミンＣを入浴剤として入れたり、肌への保湿となる成分を配合した入浴剤を入れたり、今は色々方法がありますね。</p>
<p>ただし、入浴剤が返って悪化の原因になる人も少なくない。<br />
私の夫は独身時代、母親がバスクリン大好きでいつもお風呂に入れていたらしいのですが、その成分が肌に合わなくてピリピリ刺激になって、余計に肌に負担がかかってしまっていたようです。<br />
昔ながらの入浴剤？と言えるのかは分かりませんが、「木酢液（もくさくえき）」とか「竹酢液（ちくさくえき）」などがとても良いって聞きます。<br />
液の殺菌・消臭効果により、体を清潔にしてくれるそうですので、体をこするのさえ躊躇うほどに乾燥肌でボロボロになってしまっている時には良いかもしれませんね。</p>
<p>でも、ニオイがすごいです。<br />
慣れると、なんだか自然の中にでもいるかのような独特の癒しの香りになりますが、なれる前にギブアップしてしまう人もきっと多いんじゃないかなぁ・・・</p>
<p>あ、癒しの香りというと、この時期だったら柑橘系の皮なんかも良さそうですね！<br />
ミカンの皮なんて、入浴剤としてつかったり体をこすったり、その辺の汚れを落としたり、色々使えます。<br />
でも、農薬たっぷりの物なんて入れちゃったら逆効果ですのでご注意を！</p>
<p>&nbsp;</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category153/entry437.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾燥肌に効く食べ物</title>
<description><![CDATA[ <p>一般的に「肌に良い食べ物」というとビタミンＣ含有の食品が有名ですが、「乾燥肌に効果的な食べ物」と言ったら何があるのでしょう？</p>
<p>まずは、ビタミンＡ。<br />
粘膜を丈夫にしたり、肌の新陳代謝を高めたりして乾燥を防いでくれます。<br />
うなぎとか人参などに含有が多かったと思います。<br />
ただ、ビタミンＡは脂溶性ビタミンなのでとりすぎた分が体外に排出されにくいです。<br />
サプリメントなどで摂取する場合は、特に妊婦さんは奇形の影響も知られていますので摂取し過ぎない注意が必要です。</p>
<p>次にビタミンＣ。<br />
活性酸素除去する力があり、お肌の老化やクスミを防いだり、肌の張りを保ってしわやしみを予防する力があります。</p>
<p>それから大事な水分。<br />
私がテレビで見た食品ですが、体内に水分を溜め込んでくれる優秀な食材があるのだそうです。<br />
そのテレビ放送以来、スーパーでよく見かけるようになりました。<br />
というか、今まで注目していなかっただけかも知れませんが・・・（笑）</p>
<p>それは「水菜（みずな）」です。<br />
クセがない青菜なので、とても食べやすいです。<br />
鍋に向いている素材なのだそうです。<br />
冬の乾燥肌最盛（？）の時期にぴったりの食材ですね。</p>
<p>あと、もうひとつ私がとても気に入っている食べ方は「サラダ」です。<br />
水菜を食べやすい大きさ（３センチ位）にカットしてお皿に盛ります。<br />
しらすかジャコを上からたっぷりかけます。<br />
和風ドレッシングでも良いですが、私のお気に入りはにんにくの効いたオリーブオイルにマヨネーズを少し混ぜたドレッシングです。<br />
是非お試しあれ～♪</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category153/entry436.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
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<title>大島椿油 乾燥肌対策</title>
<description><![CDATA[ <p>大島椿油、シャンプーとかリンスとか、ヘアオイルとか・・・髪の毛用のオイルかと思っていたのですが、なんと「食用」なのだそうです。<br />
伊豆大島では古くから作られているそうで、近頃の健康ブームにのっとって料理に使ってみたくなりました。<br />
当然食べられるものなので、お肌に化粧品としても使用するのに問題ないそうです。<br />
人の皮脂に含まれている成分と同じオレイン酸を、９０％も主成分としているので、皮膚へのなじみが良く、健康を守る強い効果を期待できそうです。<br />
オレイン酸というのは、脂肪酸の中でも一番酸化しにくいものです。<br />
健康に良いとされる脂肪酸の代表はオレイン酸という事になります。</p>
<p>乾燥肌の大敵である紫外線から肌を守ってくれる力もあるのだそうです。<br />
そのうえ保湿力もありますので、保湿しながら紫外線予防という一石二鳥なオイルです。<br />
唇の乾燥も冬にはとても悩む人が多いですよね。<br />
余計な化学物質などが入っていないこの椿オイルで、よる寝る前に保護してあげると良いかもしれませんね。<br />
あ、あと足のかかと。<br />
乾燥肌に悩む人はひび割れになっている事が多いと思います。<br />
皮膚科に行くとワセリンとか尿素クリームなんかを処方されるんじゃないでしょうか？<br />
夜寝る前に、栄養たっぷり、天然１００％の椿油を塗って保湿してあげると、お肌が喜びそうですよ。</p>
<p>椿油の事を調べていくうちに、もっともっと知りたくなってきました。<br />
台所に置いて料理に使って、手についちゃっても洗い流さないで肌に延ばしちゃってスキンケア、唇が乾いたら台所のその場で唇を保護、あれこれ色んな化粧品をそろえる必要がなさそうです。<br />
シンプルナチュラルな生活に一役かいそうな椿オイルに期待しています。</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category153/entry435.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お手軽な乾燥肌対策</title>
<description><![CDATA[ <p>お肌が弱かったり乾燥肌だったりすると、そのお手入れが結構面倒です。<br />
放置しちゃってどうしようもなく不快になったり、見栄えが悪くなってから病院に駆け込む人もいるんじゃないかなぁ。<br />
水を使ったらすぐに皮膚から水分が蒸発しちゃうから、化粧水なんかで水分補給して、その上から乳液とかオイルとかで皮脂膜の変わりに保護するようにして・・・・<br />
あぁ、あわただしい。</p>
<p>これがまだ言葉の分からない、ちょろちょろ動き回る子どもだったらなおさら大変で、お母さんへたばってしまいます。<br />
かといって悪化してしまって、動く子どもの患部だけに薬をぬるのもかなり大変だし、薬になれちゃって更に強い薬を塗るハメになったとか、副作用があったとかが心配。</p>
<p>適当に全身に塗れて、万が一子どもの口に入ってしまっても大丈夫な、肌の水分補給＆保護をしてくれるものないかな・・・と良く考えたものです。<br />
そんな条件を満たしたクリームが数年前に発売され、その後口コミや宣伝でかなり有名になってきたようです。<br />
発売当初から愛用していますが、ゲル状というのが肌全体に塗りやすくてよいです。<br />
その上ヒアルロン酸が入っているのでしっかり肌の内部に水分を溜め込んでくれる。<br />
乾燥肌にはうってつけのお手軽クリームだったのです。</p>
<p>その後同じようなタイプのゲルクリームを色んなメーカーが発売したようでちらほら見かけるようになりました。<br />
でも値段面ではこの元祖（勝手に私が元祖だと思い込んでいます）より安いものがないので何年もコレです。<br />
が、最近生協でホンのちょっとだけ安くて、この元祖のように微量のパラベンが入っていない良いものが発売されました。<br />
という事でこちらに乗り換え。もっともっと安くてお手軽な乾燥肌対策クリーム、ドンドン作ってくれる事を期待しています。</p>
<p>&nbsp;</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category153/entry434.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾燥肌の人のかゆみ対策入浴方法</title>
<description><![CDATA[ <p>乾燥肌によるかゆみを改善する為には、生活を見直す必要があります。<br />
気をつけたい事の一つに入浴方法があります。<br />
間違えた入浴方法により、肌の表面の角質を傷つけてしまったり、皮脂まで取ってしまって保護できない状態になってしまったりするからです。</p>
<p>いくつかのポイントを書き出してみます。<br />
■体。頭、顔を洗う洗浄成分に、石油系合成化学物質などの皮膚刺激を起こす原因となるものが入っていないかをチェックする。<br />
■体を洗う時には、石鹸をよく泡立てて手かやわらかい手ぬぐいなどで泡を撫でるようにして洗う<br />
（絶対に肌表面をゴシゴシしない。ゴシゴシ洗うと角質層が壊れてしまう為）<br />
■石鹸はしっかりと洗い流します。いくら安全な石鹸を使っていても、石けんカスなどが残っているとそれが刺激になってしまって炎症などのトラブルを起こす原因となります。<br />
■体や顔を洗う時には、皮脂が流れ出てしまわないよう、体温より熱いお湯を使わないように注意する。熱いお湯で流すと乾燥肌を悪化させてしまいます。<br />
■熱い湯船に長湯をするのも良くありません。<br />
　長湯は肌表面にある大事な油分を取り去ってしまい、バリア機能が低下してしまう為です。<br />
■入浴後や洗顔後、水仕事の後は、すぐに化粧水、乳液、クリームなどを付けて保湿・保護しましょう。長くても３分以内にお手入れします。</p>
<p>乾燥肌で肌がボロボロだった人が、上記の事を気をつけただけで嘘のように良くなったという話も時々聞きますので、是非試してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category152/entry433.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾燥肌によるかゆみをとめたい！</title>
<description><![CDATA[ <p>秋から冬にかけてのこの時期、空気の乾燥によってお肌もピキピキ・・・<br />
ピキピキしたお肌の内部には、色んな刺激物質が入り込んでしまいかゆみになやまされてしまいます。<br />
かゆくならないためにはしっかり保湿、保護すればよいのですが、それでも限界があったり内部からでるかゆみだってあります。</p>
<p>かゆみが強すぎると仕事にならないし、酷いと夜眠れなかったりするし、ストレスが溜まるし・・・で精神面にも支障がでたりします。<br />
「寝る子は育つ」と言われている時期の子どもだったら、もしかしてかゆみのせいで発育に影響があったりもするのかしら？</p>
<p>とりあえず今苦しんでいるこのかゆみを和らげる方法として「冷やす」があります。<br />
かゆみを感じている時というのは、血管が広がっている状態です。<br />
この血管を冷やすと一時的に血管が締まりますのでかゆみが治まって気持ちよく感じます。<br />
しかしその後冷やすのをやめると徐々に血管がふくれてきて、反動で前よりも余計にかゆくなってしまうことがあります。<br />
ですので、乾いたタオルに保冷剤をはさんだり、ビニールに冷水を入れてほんの短時間だけ冷やすと効果的です。<br />
濡れたタオルで冷やしたり、長時間冷やす事は余計に悪化の原因になったりしますので避けましょう。</p>
<p>どうしても爪をたてて掻きたいというとき。<br />
以下は私が実際にやった方法になります。<br />
●指の腹でぽん、ぽんと叩く。<br />
（しかしコレはいまいち効くことが少ないです）<br />
●痒い所を掻く前に、オイルやクリームを厚めに塗り、その上から爪を立ててがーっと掻く。<br />
（お医者さんに言ったら怒られそうですが・・・・）<br />
●爪で十（バッテン）を作ってその刺激でかゆみを紛らわす。<br />
（これもお医者さんに怒られそう・・・）</p>
<p>意外と効きます♪</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category152/entry432.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セラミド不足の乾燥肌</title>
<description><![CDATA[ <p>アトピーの子もそうですが、乾燥肌の人に必要な成分に「セラミド」というモノがあります。<br />
セラミドとは、化学物質、化学物質、細菌、ウイルス、等など、 様々な物質が体の内側に進入してくるのを防ぐバリアの働きをしているものです。<br />
簡単に言うと細胞と細胞の間にある脂質の主成分の事です。<br />
乾燥肌の人の肌は、このセラミドが著しく減少している為に、大事な角質層がはがれ、皮膚から水分が逃げて行ってしまいます。</p>
<p>という事でセラミドを補うと良いといいますが、どのように補ったらよいのでしょうか？<br />
手っ取り早く、セラミド入りの化粧水とかゲル状クリームとかをよく見かけます。<br />
あとは、アトピー関連の会社がセラミド入りのこんにゃくゼリーなんかを出していて、とても高価だけどおいしかったです。<br />
外から直接添付するだけではなくて、サプリメントで摂取するという方法もあります。</p>
<p>あとは、普段食べている食事からも摂取することができます。<br />
大豆、米、小麦、ほうれんそう、キビなどにも含まれていて毎日少しずつ摂取できているとは思いますが、中でもこんにゃくには特別にたくさんのセラミドが含まれています。<br />
生芋こんにゃく100グラム程度（セラミドの1日の必要摂取量は600マイクログラム）食べると必要量をまかなえてしまいます。<br />
カロリーゼロでダイエットにもなって乾燥肌にも嬉しい食品。<br />
冬場でしたら煮物やおでんにしたり、こんにゃくステーキ、こんにゃくサラダなど様々な調理方法で沢山摂取したいですね。<br />
ひとつ注意する点を申しますと、「生芋」こんにゃくである事が重要です。裏面の原材料を見て「生芋」と書かれているものを購入してくださいね。</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category152/entry431.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
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