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<title>からだの悩み 相談館 乾燥肌</title>
<link>http://healthy.dream1958.biz/</link>
<description>乾燥肌 骨盤矯正 じんましん 永久脱毛 バランスボール 矯正歯科 日焼け止め 口臭 薬　の情報館です。</description>
<lastBuildDate>Sun, 21 Dec 2008 17:12:59 +0900</lastBuildDate>
<language>ja</language>
<item>
<title>乾燥肌の原因</title>
<description><![CDATA[ <p><br />
寒い時期になるとカサカサお肌に悩む人がおおくなりますね。<br />
我が家の子ども達なんていち早く全身がガサガサになります。</p>
<p>関節とか、ふくらはぎの側面とか、モモとか、腰周りとか・・・<br />
せっかく保湿しても夜中にバリボリ無意識にかきむしってしまい、布団が血だらけなんて良くありました。</p>
<p>そんな悩みの種の乾燥肌って何が原因で作られるのでしょう？</p>
<p>まずは皮膚の丈夫さって遺伝が大きい気がします。<br />
それ以外には乾燥肌の原因として下記のものがあります。</p>
<p>●外気の乾燥と湿度低下<br />
　せっかく水分を持っているお肌が、カラカラの外の空気に向かってドンドン蒸発してしまいます。</p>
<p>●新陳代謝能力の低下<br />
　肌の入れ替わり周期が正常に機能しなくなると、本来古い角質が剥がれ落ちて新しい肌が出てくるべき場所に、その古い角質が付着したままになり、カサカサ状態になります。<br />
●食事バランス<br />
　偏食をしたりダイエットできちんとした食事を取っていないと、皮膚が必要としている十分な栄養素を届けられなくなり、皮膚にうるおいがなくなってしまいます。</p>
<p>●ストレスなど<br />
　ストレス・睡眠不足・疲労等は、血液の循環が悪くしてしまうため、乾燥・肌荒れを起してしまいます。</p>
<p>原因がわかったら、それをおぎなう事をすれば乾燥肌対策になります。<br />
きちんとした生活習慣と、乾燥している肌にも栄養をきちんと与えれば、肌はすぐに喜んで結果を見せてくれることと思います。</p>
<p>&nbsp;</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category2/entry20.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 17:58:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アトピーと乾燥肌</title>
<description><![CDATA[ <p>アトピーと乾燥肌は実に関係が深いです。<br />
私はアトピーとは無関係と思っていましたが、生まれた子どもは全員アトピー。かなり重症でびっくりされます。<br />
一人目の時なんて今みたいにパソコンがなくて情報が乏しかったので、「なんでウチだけ・・・」と途方にくれたものです。</p>
<p>アトピーは遺伝の要素を多く含んでいるといいます。<br />
我が家では夫が「超」のつく遺伝性の乾燥肌と、重症の花粉症もちです。（なんと花粉症は治ってしまったので「でした。」が正しいのですが・・・）<br />
私は医者で診断を受けた事はないけれど、多分アレルギー性鼻炎もち。父親が喘息を持っているので多分喘息ももっていると思います。</p>
<p>子ども達は見事に「超」乾燥肌を受け継いでしまい、夫と私のもつアレルギーもしっかり受け継ぎました。<br />
そしてアレルギーの症状と言うのは体の弱い部分にでますので、乾燥肌という弱い部分に出たことで「アトピー」となったわけです。</p>
<p>アトピーの基本はスキンケアです。もちろん食べ物も同時に気をつけなくてはいけません。油分、糖分の組み合わせは大敵です。<br />
乾燥した肌から、アレルゲンが進入して反応するのを防ぐ為に肌の乾燥をコマメにケアします。<br />
不潔になっている部分は汚れ自体が刺激になったり細菌が繁殖したりしてしまうので、清潔も重要なポイントです。<br />
あまりにも悪化してしまった時にはステロイドが必要になりますが、普段のお手入れ次第で薬を使う頻度が格段に減ります。<br />
我が家の次男の時にはかなりスキンケアを頑張り、なんと薬ナシで乗り越えてしまいました。<br />
途中悪化した時にもひたすらスキンケア。肌以外の病気で小児科に行った時に「薬を塗らないと治らないよ！」といわれたけれど、２週間周期でよくなったり悪くなったりしている事は、母親である私が良くわかっていたので断りました。<br />
（これは本人が痒がって寝られないとか、引っかき傷が堪えないなどの状態がなかった為にできたことです。）<br />
アトピーは、お医者さんのお薬も大事ですが、それよりももっと大事なのはおかあさんのスキンケアと観察力だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category2/entry8.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 17:58:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>超乾燥肌</title>
<description><![CDATA[ <p>我が家は私以外、夫と子ども三人は超乾燥肌です。<br />
きちんと保湿してあげないと、一年中粉ふいてざらざらしています。<br />
特に秋からなんて悲惨です。<br />
一日何回か水分補給、保護してあげないとあっという間に皮膚が剥がれちゃったり痒がってかきむしってしまいます。</p>
<p>夫は遺伝性の病気、魚鱗癬（ぎょりんせん）。<br />
アトピーではなかったけれど、若い頃はとにかく猛烈なかゆみだったそうです。<br />
ズボンを脱ぐと、皮膚がボロボロこぼれ落ちる毎日だったとか。<br />
結婚して初めて夫の足前部を見て、魚の鱗のようになっている超乾燥肌の皮膚を見て驚きました。</p>
<p>そんな超乾燥肌の夫の魚鱗癬が、今では鱗がどこにあるのかわからないほどです。<br />
これというのも、結婚して、子どもがアトピーで、ビックリした私があれこれ乾燥肌について調べて行き着いた「無添加・保湿・保護」。<br />
そしてそれにピッタリなゲルクリームを見つけて、アトピーも夫の超乾燥肌も改善したという経緯があります。<br />
超乾燥肌はとにかく肌の内部に水分を保つ事ができていません。<br />
なので、肌を保護するクリームのなかに、水分をかかえこんでくれるヒアルロン酸入りのものを選ぶと良いです。</p>
<p>あとは食べ物も気を使いました。<br />
身の回り品同様、できるだけ無添加のものにして、体の負担を減らします。<br />
そして粗食。<br />
現代の高脂質・高カロリーな食事は肌の負担を大きくし、血液が汚くなったりしてとても健康な肌を作ってくれるとは思えません。<br />
粗食にすると自然に脂肪と糖分の取り過ぎを防ぐ事ができて、お肌の健康にとても良いです。</p>
<p>それから基本的なこと、夜は早く寝る。<br />
なかなか守れないのですが、夜１０時以降がお肌の再生時間なのだそうです。<br />
しっかりと水分を閉じ込めてあげた肌の状態にして、しっかり睡眠を取ると、翌朝のお肌はしっかりと答えてくれている事と思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<link>http://healthy.dream1958.biz/category2/entry4.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 17:58:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾燥肌を外側からケア</title>
<description><![CDATA[ <p>乾燥肌を外側からケアするだけでなく、「内側からケアして外側からは簡単なスキンケアだけ」というのが理想的です。<br />
ではどのような成分を補給するのが効果的か？といいますと、コラーゲンやヒアルロン酸でしょう・・と思っています。</p>
<p>私たちが憧れる、赤ちゃんのモチモチとしたお肌。<br />
これは、コラーゲンやヒアルロン酸、エラスチン、グルコサミン、コンドロイチン硫酸などのムコ多糖体と呼ばれる保湿成分を十分に備えているからです。<br />
しかし、私たちは年齢を重ね、成長期を過ぎた２０歳代をピークにこれらの大事な保湿成分や皮脂がどんどん減って行ってしまい乾燥肌気味になっていきます。<br />
ある年齢から「お肌の曲がりかど」「坂道を転がるように年取ってゆく」などと表現するのはこのためかもしれませんね。</p>
<p>さて、話はもどってこれら重要な成分を補給するのに簡単な方法としてはサプリメントの摂取という方法があります。<br />
コラーゲンだけを摂取しても、ヒアルロン酸などのムコ多糖体と呼ばれる保湿成分が不足していると水分維持した若い肌が保てません。<br />
ですので、サプリメント摂取するのであれば、ヒアルロン酸とコラーゲンを一緒に取る方が効果的かと思います。</p>
<p>あとは補足的に下記のようなものが含まれていると嬉しいですね。<br />
●「セラミド」<br />
肌の潤いを守る成分。<br />
＊肌の乾燥、や肌荒れ、アトピー性皮膚炎などは、このセラミドが減少することが原因と言われているそうです。</p>
<p><br />
●「コエンザイムQ10」<br />
抗酸化・アンチエイジングの美容成分。<br />
＊活性酸素を防止する抗酸化力があります。<br />
不足すると、シワやシミなどの老化を引き起こす原因にもなり、補う事で若々しい肌を保つことができます。</p>
<p><br />
●「アスタキサンチン」<br />
＊肌を紫外線から守ります。<br />
紫外線は肌の乾燥の大敵です。</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category148/entry417.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾燥肌の赤ちゃん</title>
<description><![CDATA[ <p>我が家の子ども達は大体生後２週間目から酷いブツブツに悩まされます。<br />
生まれてから３ヶ月位までは乾燥肌が原因という事ではなく、乳児湿疹というもののようです。<br />
（我が家の場合はアトピー体質によるものなので、乳児湿疹レベルではないのですが・・・）<br />
３ヶ月を過ぎると赤ちゃんの肌はコレまでと違って乾燥肌になってきます。<br />
皮脂の分泌量が急激に減ってしまうためです。</p>
<p>タダでさえ大人の半分～３分の一しかない薄さの赤ちゃんのお肌。<br />
このお肌を守ってくれる皮脂が少なくなってしまうという事は、外からの刺激を受けやすい状態という事です。<br />
ごわごわの服とか静電気が置きやすい化学繊維の素材、刺激の強い洗剤とか、衣類に残留した合成洗剤とか、ハウスダストとか・・・<br />
赤ちゃんを取り巻く環境には沢山の刺激が待っていますので、ブツブツとその刺激による湿疹が出る子が多いようです。<br />
これがそう簡単になおらないと「アトピー」と診断されてしまう赤ちゃんも現代では多いそうですね。<br />
我が家の子達も全員例外ではありませんでした。</p>
<p>乾燥して、ブツブツが出来た肌は強いかゆみを伴っている事が多いです。<br />
赤ちゃんは自分の手を上手に痒い場所に持って行く事ができません。<br />
顔とか頭とかをどこかにこすり付けたりするしぐさが多い時は、かゆみが原因かもしれません。<br />
夜中泣くのも、痒いことが原因の一つになっている場合があるように感じます。<br />
いずれにせよ、あまりにも炎症が広がって痒がっているようでしたらお医者さんに早めに連れて行って、親子共にストレスの少ない生活を送る事が望ましいですね。</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category147/entry416.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾燥肌対策</title>
<description><![CDATA[ <p>そろそろ空気が乾いてくる季節ですね。<br />
空気が乾くとお肌も乾いてしまいます。</p>
<p>乾くとシワが増えたり弾力がなくなってたるんだり、老化街道まっしぐら！<br />
最近は男性でもお肌のお手入れに気を使っているといいますから、この時期は乾燥肌の人達共通の話題といえるかもしれません。</p>
<p>（でも、もしかしたらオイリー肌の人には丁度よい季節なのかもしれません）</p>
<p>肌＝皮膚の乾燥は顔、体の肌色の部分だけではなくて、唇も重要です。<br />
笑った瞬間にピキピキ・・・・と唇が割れて血がでてしまった経験がある人って多いと思います。</p>
<p>そんな時に塗っていたリップクリーム、実はコレが曲者で、合成化学物質が色々入っていた為に皮膚表面の保護膜が負けてボロボロになり、そこから前よりも沢山の水分が蒸発&rarr;悪化を経験したりしました。</p>
<p>それと同じく、顔から体を覆う皮膚の乾燥も、刺激があるもので洗浄してしまったら悪化の原因になってしまうんです。</p>
<p>安全と言われている純石けんが肌に合わない人もいます（石けんカスが肌に残留するのが原因かな？と思います）。</p>
<p>シャンプーも洗い流す時に体にかかりますから、気をつけないといけません。<br />
各自が自分に合う洗剤で肌を清潔にし、水（特にお湯）から肌が出た瞬間から空気中に蒸発していくので急いで水分補給と肌の保護膜を作る事が乾燥対策の基本です。</p>
<p>肌の保護膜に近い成分でできているといわれているのが馬油だと聞きます。<br />
これもなるべく添加物の入っていないナチュラルなものでお手入れすると良いです。</p>
<p>肌が乾燥しなくなると、肌本来が持っている自然の力を存分に発揮してくれます。</p>
<p>夜中が肌の再生時間だと聞いた事があるので、乾燥肌対策＆早め（夜１０時前）の睡眠、だいじですね！</p>
<p>&nbsp;</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category2/entry28.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾燥肌かゆみ</title>
<description><![CDATA[ <p>私自身は子どもの頃から肌が丈夫で、乾燥肌なんて無縁だと思っていました。<br />
でも、よくよく考えたら、結構乾燥して皮膚がとんでもない状態だった事に最近気がついたりもしています。</p>
<p>（特に膝小僧なんてしょっちゅう乾燥していました。子どもの頃からこの状態だから、乾燥していて肌がお手入れを必要としている状態だなんて気がつかなかった）</p>
<p>こんな風に肌の乾燥に注目し始めたキッカケの一つは夫の「魚鱗セン（字がわかりません、ぎょりんせんという名前です）」という遺伝性の超乾燥肌。</p>
<p>凄いんです。肌が魚の鱗のように網目の状態になっているんです。見た事ある人いるかしら？<br />
そんな夫は、付き合っていた頃からしょっちゅう「痒ぃぃ～っ！どうにかしてくれ～っ！」ボリボリボリッってやっていました。</p>
<p>最初はそのかゆみが、乾燥によるものだとは分かりませんでしたので、「何でそんなに痒いの～？」と全く辛さが分かりませんでした。</p>
<p>実家にいた頃は、夫の母親が「バスクリン風呂」とか「しっとりするボディーソープ」とか色々見つけてきていたみたいですが、実は夫はヒリヒリして刺激を感じていたんだそうです。<br />
親のいう事には絶対服従な人なので、そのまま母親の言いなりに使い続けていたらしい。<br />
当然全く良くなることがなかったそうです。</p>
<p>が、結婚して子どもが重症アトピーだったので、イヤでも私が乾燥肌によるかゆみについて調べる事になりました。</p>
<p>なんと、ボディーソープなどが原因の事が多いのだそうです。</p>
<p>「しっとり」と言いながら合成化学物質（確か保湿系はプロピレングリコールとか何とかいう名前のものが多かったような記憶・・・）の保湿成分が入っていて、それが刺激になってしまっていたり、洗浄剤の合成界面活性剤が皮膚表面組織を破壊してぴりぴりさせたりしていたみたいです。</p>
<p>そしてボロボロになった肌の内部に、かゆみの原因物質が入り込み、かゆかゆになってしまうのだそうです。</p>
<p>&nbsp;</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category2/entry27.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>赤ちゃんの乾燥肌</title>
<description><![CDATA[ <p>生まれたばかり（・・・といっても新生児ちゃんはしわしわ～）の赤ちゃんの肌って、毛穴なんて全く見えなくて触るとぷくっと弾力があって頬ずりすると気持ちいいイメージです。</p>
<p>赤ちゃんと暮らしたり接したりした事がない人達の中には、「赤ちゃんは、たまご肌」って思い込んでいる人が結構いると思います。<br />
何を隠そう、隠しませんが（笑）私もそう思っていた一人だからそう思うのであります・・・</p>
<p>だから、初めての赤ちゃんが乾燥肌、ましてやアトピーだったりなんかすると、お母さんは悩みまくってしまいます。</p>
<p>「なんでっ？！赤ちゃんの肌ってこんなにボロボロなの？！」って。<br />
「赤ちゃんの肌はデリケート」と言っても、お母さんが想像できる範囲を超えているデリケートさだったりします。</p>
<p>大人の肌とどの位違うかというと、赤ちゃんの肌の厚さは大人の２分の一から３分の一と言われています。</p>
<p>その上、お肌を保護する膜がまだちゃんと出来ていないので、ちょっとした刺激で肌がじかにダメージを受けてしまいます。</p>
<p>我が家の赤ちゃん達は特に皮膚が薄いみたいです。<br />
洋服にほっぺが触っただけで刺激を受けてしまい、湿疹ができ、そこに又生地が当たってじゅるじゅるになってしまう悪循環。</p>
<p>夏場はある程度潤っているから刺激を受けにくいけど、秋になって乾燥肌のガサガサが全身にでてきて今かなりブツブツしちゃっています。</p>
<p>毎日お風呂上りにすぐに保湿、保護していますが、一日中、乾燥したら「すぐに清潔にして保湿」を繰り返さないと追いつきません。</p>
<p>でも体力的に無理なので悪化しちゃったら迷わず薬を使っています。</p>
<p>&nbsp;</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category2/entry26.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾燥肌に効く食べ物</title>
<description><![CDATA[ <p>一般的に「肌に良い食べ物」というとビタミンＣ含有の食品が有名ですが、「乾燥肌に効果的な食べ物」と言ったら何があるのでしょう？</p>
<p>まずは、ビタミンＡ。<br />
粘膜を丈夫にしたり、肌の新陳代謝を高めたりして乾燥を防いでくれます。<br />
うなぎとか人参などに含有が多かったと思います。</p>
<p>ただ、ビタミンＡは脂溶性ビタミンなのでとりすぎた分が体外に排出されにくいです。<br />
サプリメントなどで摂取する場合は、特に妊婦さんは奇形の影響も知られていますので摂取し過ぎない注意が必要です。</p>
<p>次にビタミンＣ。<br />
活性酸素除去する力があり、お肌の老化やクスミを防いだり、肌の張りを保ってしわやしみを予防する力があります。</p>
<p>それから大事な水分。<br />
私がテレビで見た食品ですが、体内に水分を溜め込んでくれる優秀な食材があるのだそうです。<br />
そのテレビ放送以来、スーパーでよく見かけるようになりました。<br />
というか、今まで注目していなかっただけかも知れませんが・・・（笑）</p>
<p>それは「水菜（みずな）」です。<br />
クセがない青菜なので、とても食べやすいです。<br />
鍋に向いている素材なのだそうです。</p>
<p>冬の乾燥肌最盛（？）の時期にぴったりの食材ですね。</p>
<p>あと、もうひとつ私がとても気に入っている食べ方は「サラダ」です。<br />
水菜を食べやすい大きさ（３センチ位）にカットしてお皿に盛ります。<br />
しらすかジャコを上からたっぷりかけます。</p>
<p>和風ドレッシングでも良いですが、私のお気に入りはにんにくの効いたオリーブオイルにマヨネーズを少し混ぜたドレッシングです。<br />
是非お試しあれ～♪</p>
<p>&nbsp;</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category2/entry25.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾燥肌に効く入浴剤</title>
<description><![CDATA[ <p>冬に向かって乾燥肌がきになるこの季節、スキンケアをする上で一番効果的なのは入浴中、入浴直後だと思います。</p>
<p>入浴中に気をつけることが出来るのは、ボディーソープやシャンプーなどの洗浄洗剤で皮脂を取りすぎたり刺激を与えたりしない事。</p>
<p>それと、湯船につかる時に塩素を中和するビタミンＣを入浴剤として入れたり、肌への保湿となる成分を配合した入浴剤を入れたり、今は色々方法がありますね。</p>
<p>ただし、入浴剤が返って悪化の原因になる人も少なくない。<br />
私の夫は独身時代、母親がバスクリン大好きでいつもお風呂に入れていたらしいのですが、その成分が肌に合わなくてピリピリ刺激になって、余計に肌に負担がかかってしまっていたようです。</p>
<p>昔ながらの入浴剤？と言えるのかは分かりませんが、「木酢液（もくさくえき）」とか「竹酢液（ちくさくえき）」などがとても良いって聞きます。</p>
<p>液の殺菌・消臭効果により、体を清潔にしてくれるそうですので、体をこするのさえ躊躇うほどに乾燥肌でボロボロになってしまっている時には良いかもしれませんね。</p>
<p>でも、ニオイがすごいです。<br />
慣れると、なんだか自然の中にでもいるかのような独特の癒しの香りになりますが、なれる前にギブアップしてしまう人もきっと多いんじゃないかなぁ・・・</p>
<p>あ、癒しの香りというと、この時期だったら柑橘系の皮なんかも良さそうですね！<br />
ミカンの皮なんて、入浴剤としてつかったり体をこすったり、その辺の汚れを落としたり、色々使えます。</p>
<p>でも、農薬たっぷりの物なんて入れちゃったら逆効果ですのでご注意を！</p>
<p>&nbsp;</p> ]]></description>
<link>http://healthy.dream1958.biz/category2/entry24.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
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